AmazonがリリースしたIDEであるKiroの招待が来たのでインストールしました。
WAITLISTに登録して使えるようになったらメールで招待が届きます。
ダウンロード
ダウンロード画面から自分のOSにあったファイルをダウンロードします。
自分の場合はOSはUbuntu。
ちなみにまだWAITLISTに登録していない場合はこのダウンロード画面の右上の「JOIN WAITLIST」ボタンを押して登録します。
インストール
自分の場合は
sudo apt install ~/ダウンロード/202508110105-distro-linux-x64.deb
これでシェルから
kiro
でKiroのIDEが起動するようになります。
アクティベート&ログイン
IDEを立ち上げて、IDE内でアクティベーションコードを入力します(招待メール本文内に記載されているコード)。
ログインはGoogleかGitHubを選べるようになっていますが、どちらか選ぶとブラウザが立ち上がってブラウザでログインすることになります。
IDEに戻ってきて、初期設定(VSCodeから設定をインポートするかどうか選ぶ等)をポチポチ進めると使えるようになります。